のむシリカは妊娠中に飲んでも大丈夫?胎児への影響は?

 

のむシリカは妊娠中に飲んでも問題ないのでしょうか。

 

シリカは、大きく分けて

 

  • 「結晶性シリカ」
  • 「非結晶性シリカ」

 

の2種類があります。

 

このうち、結晶性シリカは発がん性の恐れがあるとされていますが、非結晶性シリカは飲んでも弊害はなく、2007年には厚生労働省の食品安全部基準審査課によって安全と公表されているのです。
もちろん、結晶性シリカは厚生労働省によって有害と認定され、食品などに使うことは禁止されています。

 

シリカ水は、非結晶性シリカを含んだ水のことで、国も安全と認めています。
なので、妊婦さんでも安心して飲むことができます。

 

のむシリカの妊娠中に気をつけたい成分は?

また、のむシリカにはシリカ以外にも、マグネシウムやカリウムといったミネラルも含まれています。
このマグネシウムやカリウムには、妊婦さんに対して摂取目安量があり、マグネシウムが1日約38mg、カリウムが1日2000mgとなっています。

 

マグネシウムは下剤としても働くため、過剰な摂取は好ましくありません。
また、カリウムは腎機能が健全であれば代謝は問題ないのですが、目安の量が設定されています。
のむシリカのマグネシウム・カリウムの量は1リットルあたり、

 

  • マグネシウム 14.0mg
  • カリウム 5.7mg

 

になります。

 

カリウムは全く心配ありませんがマグネシウムの量が目安を超えないようにするためには1日500mlのペットボトルだと5本以上は飲まないほうがいい計算になります。
ただ、妊娠中に便秘に悩む女性は多いので意識してマグネシウムを適度にとるのはおすすめです。
またシリカには腸内環境を整えて便秘を解消する効果もあります。
他にも血液温度を上げるため、妊婦の大敵である冷え性を改善してくれます。

 

つわりなどであまり食べられないときも、栄養豊富なのむシリカは大きな助けになると思いますよ^^

 


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